2008年9月5日 この本のカテゴリー: 食と香り

ISBN:489479067X
著者:富永 敬俊 (著)
出版社:フレグランスジャーナル社
出版年月:2003/05出版
販売価格:2,940円(税込)
白ワインの謎を探る、秘められた香りとは?12年にわたり、フランスのボルドー第二大学で白ワインに潜む香りを探し求めてきた著者が、その香りを科学的に紐解いていきます。ボルドーの小鳥たちから発想の閃きと活力を得る様子とともに、独創的な研究アイデアと、成功と失敗を重ねる毎日がユーモラスに記されています。
引用:Amazon.co.jpより
2008年9月4日 この本のカテゴリー: 香水

ISBN:4891944676
著者:ゲイル ダフ (著), Gail Duff (原著), 志門 君子 (翻訳)
出版社:PARCO出版
出版年月:1996/04出版
販売価格:*****円(税込)
リラックスするための香り、自信をつける香り、愛と贅沢のための香りまで、家庭で簡単につくれる、自分だけの自然香水を紹介。精油をブレンドしてつくる、ナチュラル・フレグランスの世界に誘う。
引用:Amazon.co.jpより
2008年9月3日 この本のカテゴリー: 食と香り

ISBN:4415009859
著者:成美堂出版編集部 (編集)
出版社:成美堂出版
出版年月:2000/06出版
販売価格:*****円(税込)
1000種を超えるといわれる中国茶。一体どれくらいの香りとおいしさがあるのか奥の深さは計りしれない。4000年の歴史が持つふしぎな魅力とパワーを味わうための知識をたっぷり紹介。
引用:Amazon.co.jpより
2008年9月2日 この本のカテゴリー: 香りと歴史

ISBN:4893847945
著者:宮沢 正順 (著), シャウマン ヴェルナー (著)
出版社:北樹出版
出版年月:2001/02出版
販売価格:*****円(税込)
香りが人間の文化に対して有する意味・価値、生活に与えてきた影響を検討する。「源氏物語」と香、インドにおける香り、中国の道教と香、ドイツ思想の対人理解にみる「匂い」、西洋のアロマテラピー等についての論考を収録。
引用:Amazon.co.jpより
2008年8月29日 この本のカテゴリー: アロマテラピー

ISBN:4894790637
著者:E.ジョイ ボウルズ (著), Esther Joy Bowles (原著), 熊谷 千津 (翻訳)
出版社:フレグランスジャーナル社
出版年月:2002/12出版
販売価格:2,625円(税込)
アロマテラピーで用いるエッセンシャルオイルを知るためには、各オイルの成分を深く理解することが大切である。本書では有機化学の初歩から,含有される化学成分を理解するための植物学、主成分の基礎、構造式、身体部位別の代謝と作用、オイルの抽出法、88精油の主成分一覧などをわかりやすく解説している。また、アロマテラピーを科学的な面から捉え、身体への安全性や、Daniel P´eno¨el & Pierre Franchommeなどの文献に言及。アロマセラピスト必携の入門書。
引用:Amazon.co.jpより
2008年8月28日 この本のカテゴリー: 草木・花と香り

ISBN:4834712893
著者:片桐 義子 (著)
出版社:ブティック社
出版年月:1998/05出版
販売価格:*****円(税込)
高血圧の人にフリージア、若さを保つにはバラ…。花の色、香り、形の3つの要素を考え、それぞれの症状に効く花を紹介。花別の効能についても詳しく解説。花の効果的な飾り方、贈り方もアドバイス。〈ソフトカバー〉
引用:Amazon.co.jpより
2008年8月27日 この本のカテゴリー: 健康と香り

ISBN:4894790033
著者:バレリー・アン・ワーウッド (著), 衣川 湍水
出版社:フレグランスジャーナル社
出版年月:1998/09出版
販売価格:3,150円(税込)
フレグラント・マインドは、心と体の健康をめざす取り組みです。エッセンシャルオイルは心の健康にも、深くかかわっています。本書では、心の健康に関連した幅広い可能性について記すと同時に、著者が編み出したアロマ分類学『アロマジェネラ』について詳説しています。エッセンシャルオイルを木、花、葉、根、種、樹脂、果実、ハーブ、スパイスの9系統に分類したアロマジェネラは、その独自の手法で、香りから人の性格や内面 に潜む自己を引き出し、多くのヒントを示してくれます。
引用:Amazon.co.jpより
2008年8月26日 この本のカテゴリー: 香りの歴史

ISBN:4938661160
著者:アラン コルバン (著), 山田 登世子 (翻訳), 鹿島 茂 (翻訳)
出版社:藤原書店
出版年月:1990/12出版
販売価格:5,145円(税込)
アナール派を代表して「感性の歴史学」という新領野を拓く。悪臭を嫌悪し、芳香を愛でるという現代人に自明の感受性が、いつ、どこで誕生したのか? 18世紀西欧の歴史の中の「嗅覚革命」を辿り、公衆衛生学の誕生と悪臭退治の起源を浮彫る名著。
引用:Amazon.co.jpより