2008年11月19日 この本のカテゴリー: アロマテラピー

ISBN:4889840060
著者:パトリシア デービス (著), Patricia Davis (原著), 古賀 むつ美 (翻訳), 清水 美冴 (翻訳)
出版社:ノーベル書房
出版年月:1997/04出版
販売価格:*****円(税込)
心のやすらぎを求めてもっとしあわせになりたいスピリチュアルに変容したいあなたに。全く新しいアロマセラピー。波動ヒーリング、チャクラに有効なエッセンシャルオイルやクリスタル、自分や愛する人、地球環境のためのアロマを使った瞑想など。
引用:Amazon.co.jpより
2008年11月17日 この本のカテゴリー: アロマテラピー

ISBN:4540961527
著者:和田 はつ子 (著)
出版社:農山漁村文化協会
出版年月:1997/03出版
販売価格:1,680円(税込)
あなたのストレス型をさぐるチェックテスト。マインドヒーリング―「わたしの香り」の見つけ方と使い方。ボディヒーリング―自分専用のブレンドオイルで頭痛、婦人病、不眠、風邪、筋肉痛…を優しく治します。スキンリフレッシュ―皮膚とこころの深~い関係を香りでケアします。
引用:Amazon.co.jpより
2008年11月14日 この本のカテゴリー: 草木・花と香り

ISBN:4774122483
著者:安藤 れい子 (著)
出版社:技術評論社
出版年月:2005/02出版
販売価格:*****円(税込)
本書は、季節ごとにハーブの使い方を紹介した、ハーブ入門書です。テーマを「ガーデニング」、「ヘルス&ビューティー」、「パントリー(ちょっとした料理)」、「クラフト」の4つにしぼり、気軽に楽しめるアイデアをたっぷり詰めこみました。実用的でありながら、きれいな写真も楽しめるのが特徴です。自分で育てたハーブを使ってみたい方、ここちよい香りで癒されたい方におすすめです。
引用:Amazon.co.jpより
2008年11月13日 この本のカテゴリー: 香道

ISBN:447301794X
著者:太田 清史 (著)
出版社:淡交社
出版年月:2001/02出版
販売価格:1,200 円(税込)
香りの芸術である香道は、茶道・華道と同じく、中世におこった伝統芸能の一つであり、その精神や作法、道具などに数々の共通項を見出せる。本書は、香道と茶道の比較を通して、香の世界・香道の歴史を紹介し、茶の湯、そして仏教とのかかわりに触れる。
引用:Amazon.co.jpより
2008年11月11日 この本のカテゴリー: 香りと文学

ISBN:4343003469
著者:成田 一徹
出版社:神戸新聞総合出版センター
出版年月:2006/02 出版
販売価格:1,890円(税込)
どっしりと構える居留地の古いビル、山の手の名もない洋館、造船所に近い古びた飲み屋街。巡る季節、懐かしい港町の匂い…。切り絵一徹が刻むかけがえのない神戸。『神戸新聞』連載の50編に30編を加え単行本化。
引用:Amazon.co.jpより
2008年11月10日 この本のカテゴリー: 食と香り · 草木・花と香り

ISBN:4262128288
著者:佐々木 薫
出版社:池田書店
出版年月:1998/11出版
販売価格:1,470 円(税込)
ハーブティーの魅力は、色、香り、味です。いくつかのハーブをブレンドすることで、それはより豊かになります。お気に入りのオリジナルハーブティーに出会う旅をはじめませんか。
心と体を健やかに保つハーブティーをおいしくいれるコツ、飲むコツ、ブレンドするコツを美しい写真とともに解説。57種類のハーブでいれる様々なハーブティーとお菓子のレシピも満載した素敵な入門書。〈ソフトカバー〉
引用:Amazon.co.jpより
2008年11月5日 この本のカテゴリー: 香水

ISBN:4938344637
著者:クリシー ワイルドウッド (著), Chrissie Wildwood (原著), 高山 林太郎 (翻訳)
出版社:フレグランスジャーナル社
出版年月:1996/02出版
販売価格:*****円(税込)
家庭でピュアな天然精油をブレンドして、自分だけのユニークな自然香水を作る方法をわかりやすく解説。インドのアユルベーダ医学の原理に立ったアロマテラピー効果のある自然香水で心身共にリフレッシュ。〈ソフトカバー〉
引用:Amazon.co.jpより

ISBN:4254252293
著者:日本香料協会 (編集)
出版社:朝倉書店
出版年月:1989/06出版
販売価格:24,150円(税込)
実際に用いられている天然香料180種を、それぞれの産地および製法、成分、用途などをエピソードを添えて記述した五十音配列の事典。
植物性香料の種類は1500を数えるといわれていますが、その中で香料業に実用されているものについて、植物の部位、すなわち花、葉、幹、根、果実、樹脂および動物などに分けてそれぞれの精油について記述しました。
引用:Amazon.co.jpより